番組ch(NHK) : 2026/03/30(月) 22:11:52
映像の世紀バタフライエフェクト 昭 和 天 皇 前編 立憲君主から現人神へ★2 (1002)
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- 330:公共放送名無しさん ID:uM8S9VSv>>278
ヴィパッサナー瞑想とマインドフルネス瞑想。日本の禅を元に蒸留した、ユダヤ人の最強兵器。
右から2番目以外は総てユダヤ人と確認できた。
一番危険な仏教はヴィパッサナー瞑想のスリランカ仏教。
ユダヤ人が運営している仏教だ。
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https://gab.com/supno/posts/107891846256873381- 449: 公共放送名無しさん ID:uM8S9VSv
- >>330
仏教を広めたアショーカは油を注がれた王
カウティリヤ「功利主義」、古代インドの帝王学的哲学。功利主義の理論は、バラモン教の教えに基づいています。
この教えは正しい。紀元前にヒトラーがいたようなものです。
しかし、この教えは人々や国を良くするためのものです。
しかし、悪い魂がこのことを知れば、それを悪用し、支配することができます。それは、インドのアショカ王でしょう。
マウリヤ朝の初代王チャンドラブタを支えたカウティリヤ(Kautilya)。第2代王アショーカ王の父であるヒンドゥサーラは、この息子アショーカを非常に嫌っていた。
髭剃りの仕事をしていたダンマーという女性がアショーカ王の母親になりました。仏教の逸話は嘘です。
この母親はユダヤ人だった。
アショカ王の碑文を読むと、「油を注がれた王」とあります。ユダヤ人の王であり、指導者であり、救世主であり、預言者でもあるだろう。
- 719:公共放送名無しさん ID:uM8S9VSv>>548
アトンには姿形がなく、日輪を崇拝の対象とした。アメンホテプは他の神の神殿や像を破壊させ、偶像崇拝を否定した。世界初の一神教である。アトンは信者に信仰を試し、生贄を求める神だった。そのためアトン信者は子供を拐って生贄に捧げた。
このアマルナ改革を取り仕切った神官がモーゼであった。
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アメンホテプが死に、二番目の息子ツタンカーメンが王になると、アメン信仰を復活させた。これによりツタンカーメンとモーゼは対立する事になる。そして、アトン信者たちが、アメン信者の子供を生贄に捧げた事から、ツタンカーメンはモーゼとアトン信者を追放した。
これか出エジプト記の真相である。
旧約聖書の出エジプト記では、奴隷として使役されていたユダヤ人をモーゼが解放したという英断となっているが、そもそも古代エジプトに、奴隷制度はなかった事が分かっている。奴隷解放の真相は追放だったのだ。
旧約聖書の出エジプト記は、モーゼを正当化するための歴史改変書だったのである。- 762: 公共放送名無しさん ID:uM8S9VSv
- >>719
エジプト人の長子を生贄にしてまわったんだけどユダヤのうちはそれを避けるために
目印に入口に血を塗ったそれが鳥居の元
https://i.imgur.com/JYqh3II.png





